あさざわ動物病院 鯖江市神明町4-6-29 TEL:0778-53-1772

お知らせ


年末年始休診のおしらせ  2008/12/29(月)15:26:00
12月30日  通常診察

12月31日  午前診察、午後休診

 1月 1日〜4日(日)まで一般診療は休診します。


5日(月)からは、通常通りです。

救急疾患の方は、お電話での受付となります。

当院のかかりつけの方は、診察券番号を言ってください。

コールは、10回程度は鳴らしてください。

手が離せない場合や急用で留守の場合もありますので、

暫くたってから、何度かコールしてください。




特別療法食について  2008/11/27(木)11:59:25
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特別療法食、通称『処方食』は、動物病院専売です。病気発生時、その後に処方致しますので通常は生涯与え続ける食事となります。つまり獣医師管理下でないと食べさせられない犬猫の食事となります。様々な病気別に分かれており、個々の病気に対応するようその都度、変える事がありますので、飼い主さん自身で変えることはありません。なぜ、飼い主さんが処方食を変えられないのでしょうか?獣医師は、処方食を変えるにあたってペットの病状、視診、触診、場合により血液検査などを行い、現時点で適合しているかを把握しなければならないからなのです。
安易に、処方食だけを食べ続ければ健康が維持できるとは限りません!できることなら、3ヶ月に1回は健康相談に来て頂きたいものです。
また、遠くの病院で病気入院後処方食が継続できない方もご相談いただければ対応しております。お気軽にどうぞ後来院ください。

かわいい子猫ちゃんもらってください。  2008/11/07(金)12:16:50
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詳しくは、ブログで画像が見れます。今なら4匹から選べます!

〈お願い)

譲渡完了後、数日して子猫を返されるのは、基本的にモラルに欠けております。まれにお聞きすると、『よく鳴く、引っ掻く、糞をする、お子さんがアレルギー』など、常識あるご検討を家族でお考えになり、生涯お世話をしてあげてください。ワクチン接種やノミ駆除、不妊手術、病気の時には医療費、食費、当然ですが経費はある程度かかりますのでよろしくお願いいたします。

クライオプロ(凍結手術装置)  2008/10/21(火)10:55:55
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近年、皮膚科領域、腫瘍外科領域でスプレー式凍結手術が動物の分野でも使用されるようになりました。難治性皮膚病、高齢犬などに発生するパピローマ(イボ)、初期段階の腫瘍、末期がんでOPEできない症例など、お困りの事がありましたらご相談ください。

かわいい子猫ちゃんいます!  2008/09/13(土)15:07:13
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かわいい子猫またまた、登場です!とにかく性格がかわいいです。写真でもポーズとってくれたり!生後4ヶ月オス茶トラ白健康状態良好。お早めにどうぞ!

避妊・去勢手術で発情期の行動抑制や病気予防  2008/09/05(金)23:31:36
 
 メス猫は性成熟すると、年3〜4回、発情期を迎え、人間の赤ちゃんのような独特の大きな声で鳴き続けます。一方、オス猫は、メスを求めての放浪、オスどうしのケンカ、尿をあちこちにかけるスプレー行為などで、飼い主さんを悩ませます。
 避妊・去勢手術をすれば、こうした発情期特有の行動を抑え、完全室内飼いがしやすくなるとともに、生殖器や性ホルモンに関わる病気も防げます。将来、繁殖の予定がなければ、避妊・去勢手術を検討しましょう。
 手術の時期は、性成熟前が理想的といわれ、生後6〜8ヵ月ぐらいがめやすとなります。なお、手術後は代謝率が低下し、太りやすくなる傾向があるので、運動不足や食事管理に注意を。


かわいい洋猫MIX  2008/08/27(水)13:46:24
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メインクーン?のような、洋猫MIX三ヶ月オスです。
性格も可愛くて、かわいがっていただける方募集中です。
本日、獣医師会にも登録いたしました。ただいまご検討中の方がいらっしゃいますので、お決まりの場合はご了承ください。

獣医看護師募集  2008/08/26(火)11:13:47
ただ今、獣医看護師を募集しております。体験実習、履歴書、面談にて採用を決定いたします。8月中は、実習予定いっぱいとなりましたが、9月より空きがあります。お気軽にお問い合わせ、実習体験によりアットホームな当院を肌で感じてみませんか?採用予定は、獣医看護師2名(新卒、経験者)の予定です。    電話53−1772 担当 浅沢まで

かわいい子猫います♪  2008/08/23(土)16:08:39
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生後5ヶ月のかわいい子猫、オス、メスです。可愛がっていただける方募集中です。性格がとにかく可愛い!栄養状態もよく、健康です。獣医師会にも登録済みですので、お早めにご連絡ください。

『ワクチン接種』は、必ず実施を  2008/07/19(土)09:18:45
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 子犬は、離乳期ごろまでは、母犬から初乳を通じてもらった移行抗体によって病原体から守られています。しかし、この母譲りの免疫が切れてくると、様々な感染症にかかりやすくなるため、ワクチン接種が必要です。現在、ワクチンがあるのは以下の病気です。

●犬ジステンパー
●犬伝染性肝炎
●犬アデノウイルス2型感染症
●犬パラインフルエンザウイルス感染症
●犬パルボウイルス感染症
●犬コロナウイルス感染症
●犬レプトスピラ感染症(イクテロヘモラジー型/カニコーラ型/ヘブドマティス型)

 6〜8種の混合ワクチンを、生後6〜9週齢に1回目、その後3週間隔で2回または3回接種するのが一般的です。

 また、年1回の狂犬病の予防接種は法律で義務づけられているので、自治体への飼い犬登録とともに必ず行ってください。





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